MockShot Studio について

MockShot Studio(モックショット・スタジオ)は、モバイルアプリのストア提出用スクリーンショットを、提出解像度のまま仕上げるための制作ツールです。iPhone / Pixel 相当の筐体、キャプション、ズーム強調を一つの画面で扱い、PNG をローカルに書き出せます。

誰のためのツールか

App Store Connect や Google Play Console に載せる縦向きスクリーンショットを、毎回デザインツールでゼロからサイズ合わせしたくない個人開発者・小規模チーム向けです。未公開 UI をクラウドに上げたくない場合にも向いています。

できること

ブラウザ版と Mac アプリ

ブラウザ版(本サイト)では編集を無料で試せます。PNG 書き出し時には、動画リワード広告の視聴、または Mac アプリの案内のどちらかを選べます(広告は Google Ad Manager / AdSense 経由で配信されます)。

Mac アプリでは同じ制作体験をデスクトップで利用できます。アプリ内では書き出しゲート(広告)は表示しません。

データの扱い(要約)

編集中の画像やプロジェクト内容を、当社のサーバへアップロードして保管する仕組みはありません。ブラウザ版の編集はお使いの端末上で行われます。広告・アクセス解析に関する詳細は プライバシーポリシー を参照してください。

よくある質問

Q. 無料で使えますか?
ブラウザでの編集は無料です。書き出しは広告視聴または Mac アプリ案内の条件に従います。

Q. ストアへ直接アップロードできますか?
いいえ。提出解像度の PNG を端末に保存するところまでがスコープです。

Q. 対応言語は?
UI は日本語を中心に提供しています。マーケティングサイト(LP)には英語版もあります。

ブラウザでエディタを開く

製品サイト(紹介): www.mockshot.studio